ダイキン 加湿空気清浄機 2名様

やさしい空気で赤ちゃん安心。高速ストリーマに加えて、アクティブプラズマイオン新搭載

花粉・カビ・ダニをストリーマが分解・除去

プラズマ放電の一種である「ストリーマ放電」から発生する高速電子は、
空気中の酸素や窒素と合体することで、強力な酸化分解力を持った
活性種に変化し、カビやダニ(フン・死骸)、花粉などのアレル物質や
ホルムアルデヒドなどの有害化学物質を除去します。
一般的なプラズマ放電(グロー放電)と比べて、
同じ電力を投入したときの酸化分解速度は1000倍以上。
その分解力は、およそ100,000℃※の熱エネルギーに匹敵します。
※酸化分解力による比較。実際に高温になるわけではありません。

菌や臭いを抑制し、お肌をうるおすアクティブプラズマイオン

「プラズマイオン」技術は、プラズマ放電によりイオン空気中に放出し、
空気の成分と合体して、酸化力の強いOHラジカルなどの活性種を生成。
カビ菌やアレル物質などの表面に付着し、
空気中でたんぱく質を酸化分解することができる技術です。

より広い範囲のホコリを吸収し、持続する脱臭能力

吸い込み口と吹き出し口が離れていて、吹き出し口からの風がやわらかだから、しっかり吸引。さらに、ニオイをフィルターに吸着させてストリーマで分解し、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。
※ダイキン比。ダイキン独自の条件による評価。
※1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(ダイキン評価)
試験機:MCK55Sで実施。

人が感じる運転音を30%低減

寝室や子供部屋でも、より快適

ワイドな吹き出し口の採用と、ファンをフィルターの下部に
配置することによる防音効果で、人が感じる運転音を低減しました。
※すべての位置で低減するわけではありません

PM2.5もすばやく検知

微小粒子にも高感度センサーが反応

PM2.5など微小粒子と大きなホコリを見分けて反応する高感度ホコリセンサーを搭載。ニオイセンサーと合わせて、ホコリ、PM2.5、ニオイをトリプル検知。

きれいな空気とうるおいで、お部屋をすばやく満たす

お肌にうれしいパワフル加湿と、吹き出し温度の低下が少ない「ダブルパスミキシング」

加湿しているときも風量が落ちないパワフル加湿。通常、加湿された空気は温度が下がりますが、「ダブルパスミキシング」方式なら
加湿された空気と加湿されない空気を混ぜて吹き出すので、吹き出し温度の低下を和らげます。

加湿しても清浄能力が低下しない

加湿フィルターを除菌&加湿する水の細菌をストリーマで抑制

水トレーは定期的なお手入れが必要です。(約1ヵ月に1回)また実使用環境での実証結果ではありません。
ストリーマを加湿フィルターだけでなく水トレーにも照射し、水に含まれる細菌を抑制。水周りの清潔さを保つことで、
キレイな空気とうるおいをお部屋に届けます。

加湿しても清浄能力が低下しない

※1 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転) 。※2 (水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985004-0101号 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内の1種類の細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転) 。

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